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昔ながらの木製の救急箱です。家に1個は必ずあった救急箱ですが、現代では滅多にお目にかからなくなってきています。しかし、特に地震や台風などの災害時や少年野球やキャンプなどに非常に役立つ1品ですので、災害時に備えてさまざまなものを入れて保管しておくことをお勧めします。寸法は高さ 約135mm、幅 約280mm、奥行き 約198mm、内容量は750gとなります。
2,184円(税込)
救急箱セットには緊急時に必要なものを入れましょう。 救急箱を設置する場合に参考や目安として必要に応じて用意してください。 必要なものに応じて小、中、大をお使いください。 1.中身の目安 ・切り傷や擦り傷などに… (消毒液、包帯、塗り薬など) ・打撲、捻挫、つき指などに… (湿布、テーピング、コールドスプレーなど) ・かぜや下痢、頭痛などに… (腹痛、下痢止め、頭痛、かぜ薬など) ・測定などに… (体温計、小型血圧計など) ・暗い時の作業、脱出などに… (懐中電灯などのライト、ドライバなど) ・非常時の食事に… (おでん缶、カンパンなど) 2.注意 ・年に1〜2回程度必ず中身が正常、使用期限内であるなどの必要項目を開けて確認しましょう。 ・保管場所はすぐ出しやすい場所や目立ちやすい場所に置いてください。 ・使用期限が過ぎたものは新しいものと交換しましょう。