マルマン トンカットアリ 75粒

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※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。
マルマン トンカットアリ75粒は、新素材、トンカットアリエキスにドリンクにも使用されるムイラプアマを1日300mgと高配合し、さらにマカエキス、スッポン、注目の蟻、亜鉛をブレンドしたパワフルな生活を送りたい方への健康食品です。
マルマン トンカットアリ 75粒のQRコード ナガエ薬局
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(一部医薬品、業務提携品等を除く)

3,200円(税込)

ID 3655 メーカー名 マルマン
納期目安(特記事項) 通常3〜5営業日以内での入荷   〔栄養機能食品(亜鉛)〕
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トンカット・アリ
マカエキス

東南アジアで有名なハーブのひとつ、トンカットアリエキスを50mg配合!
トンカットアリは東南アジアの有名なハーブで、古くから使用されています。そのトンカットアリエキスを5粒中50mg配合。
■ ドリンクにも使用される、ムイラプアマを300mgと高配合!
ムイラプアマはアマゾン地方に生息する背丈5メートルほどの潅木です。ムイラプアマを5粒中に300mg配合。
■ 人気のマカもエキスとして配合!
マカはアンデス山脈の4000メートルで育つ強靭な植物。「ペルーの高麗人参」と呼ばれています。

栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。
栄養機?能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。
栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。
栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg

【 お召し上がり方 】
栄養機能食品として1日5粒を目安に、そのまま水またはぬるま湯と一緒に召し上がりください。

【 1日当たりの摂取目安量に含まれる機能表示成分の量が栄養素等表示基準値に占める割合 】
亜鉛:142%

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標準栄養成分表 5粒あたり
エネルギー 5.38kcal
たんぱく質 0.141g
脂質 0.050g
炭水化物 1.089g
ナトリウム 1.005mg
亜鉛 10mg

   栄養成分表(主な内容成分)
       5粒中

トンカットアリエキス 50mg
ムイラプアマエキス 300mg
マカエキス 200mg

*本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。
*多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
*食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
*亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。

【原材料】
ムイラプアマエキス末/マカエキス末/蟻粉末/トンカットアリエキス末/スッポン末/ビール酵母/コーンスターチ/デキストリン/イチョウ葉エキス/ヒハツエキス末/プルラン/結晶セルロース/グルコン酸亜鉛/ステアリン酸カルシウム/着色料(二酸化チタン)

【使用上の注意】

●開封後は蓋をしっかりと閉め、乳幼児の手の届かないところに保管してください。
●自然原料を使用しているため、粒の色が若干変わることがございますが、品質には影響ありませんのでご安心してお召し上がりください。
●体質に合わないと思われる場合は召しあがる量を減らすか、一時利用を休止してください。 ?

【保存方法】
直射日光や湿気の多い所を避け、涼しい所に保存してください。

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ワンポイント画像
栄養機能食品とは?
 栄養機能食品とは、高齢化やライフスタイルの変化等により、 通常の食生活を行うことが難しく1日に必要な栄養成分を取れない場合に、 その補給・補完のために利用してもらうための食品です。
 1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、 その栄養成分の機能の表示ができます。機能の表示と併せて、 定められた注意事項等を適正に表示しなければなりませんが、 国への許可申請や届出は必要ありません。

栄養機能食品として表示ができる栄養成分とは?
 栄養機能食品の表示の対象となる栄養成分は、人間の生命活動に不可欠な栄養素で、 科学的根拠が医学的・栄養学的に広く認められ確立されたものです。現在は、ミネラル5種類、 ビタミン12種類について、規格基準が定められています。
 規格基準が定められている栄養成分は、ミネラル類:カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、 鉄、ビタミン類:ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、 ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸となっています。

(なお、この内容は東京都福祉保健局健康安全室健康安全課食品医薬品情報係、 栄養機能食品説明ページ部分より抜粋しています。)


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