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並び順
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まむし原形・蒸焼 200g
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→生薬名:反鼻 ヨミ:ハンピ 別名:マムシ 基原:クサリヘビ科のマムシの内臓を取り出し、皮をはいで長く伸ばして乾燥したもの。ときには、ハブ、ヒメハブも用いられるが、現在の市場品はほとんどが韓国産のマムシである。 第三類医薬品
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まむし末 500g
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古くから強壮・強精の良薬として人気があります。漢方では、酒につけ用います。 用量:1回0.2〜0.3g。1日2〜3回。
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マンケイシ 原形・500g
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→生薬名:蔓荊子 ヨミ:マンケイシ 主として頭痛に用いる。とくに風熱の感冒による頭痛・眼痛に適している。高血圧症の頭痛にも有効である。第三類医薬品(外用での使用の場合)
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モッカ 刻・500g
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→生薬名:木瓜 ヨミ:モッカ 別名:花梨の実 下痢にともなう筋肉痙攣に使用する。第三類医薬品
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玖瑰花 原形・500g
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→生薬名:玖瑰花 ヨミ:マイカイカ 基原:バラ科 Rosaceae 玖瑰 Rosa rugosa Thunb. (ハマナス)の花蕾を乾燥したもの。 用量:5〜9g。蕾なら3〜6個。
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松藤 末(マツフジマツ)500g(吉見)
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→生薬名:松藤 ヨミ:マツフジ 。別名 松房 マツフサ ウシブドウ。乾燥した茎葉は、神経痛、リウマチなどの痛みを和らげる、精油が含まれていて、皮膚を刺激して血行を良くする作用があり、薬湯料につかう。外用・入浴剤には、適宜
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松葉 末(マツバマツ) 500g(吉見)
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→生薬名:松葉 ヨミ:マツバ 。マツバは、民間薬として多くの方に親しまれてきました。血管を強くして、血液の流れをよくし、ボケ、脳卒中の予防使用されたり、抜け毛予防、発毛促進、関節痛・湿疹・かゆみ、打撲、むくみ、低血圧症、冷え性、不眠症、食
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松葉・刻み(マツバキザミ)500g
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→生薬名:松葉 ヨミ:マツバ 。マツバは、民間薬として多くの方に親しまれてきました。血管を強くして、血液の流れをよくし、ボケ、脳卒中の予防使用されたり、抜け毛予防、発毛促進、関節痛・湿疹・かゆみ、打撲、むくみ、低血圧症、冷え性、不眠症、食
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桃の葉 (モモノハ)原形・ 500g
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日本では、古くから桃の葉は、あせもや湿疹に使用されてきました。また、「桃湯」も親しまれ、江戸時代から夏の土用には桃湯に入る習慣があったとも言われています。桃の葉のお風呂は昔から肌をを引き締め、全身がすっきりとするため好まれてきたようです。
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桃の葉 末(モモノハマツ) 500g(吉見)
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→生薬名:桃葉 ヨミ:トウヨウ 。桃葉は浴湯剤として、刻んだ葉を風呂に入れて夏場のあせもや湿疹、かぶれ、荒れ性などに使用されるのが有名です。内服として、気管支炎、気管支喘息、胃炎、百日咳にも民間薬として使用されてきました。外用・入浴剤には
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麻黄 刻・500g
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→生薬名:麻黄 ヨミ:マオウ 平喘・鎮咳に用いる。関節痛に用いる。第三類医薬品(外用での使用の場合)
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麻黄根 刻・500g
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→生薬名:麻黄根 ヨミ:マオウコン 基原:マオウ科 Ephedraceae 草麻黄 Ephedra sinica Stapf (シナマオウ)などの根を乾燥したもの。 咳止めに使用する麻黄とは違います。用量:6〜9g
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