|
並び順
|
|
|
|
アガリクス・ピエダーデ 原形・500g
| |
→生薬名:アガリクス茸 ヨミ:アガリクスダケ 学名:アガリクス・プラゼイムリル ブラジル国ピエダーデ地方が原産地のキノコ。天然物はこの地方にしか自生しておらず、貴重なキノコとして重宝されています。 最高グレード商品です。用量:5〜30g
|
|
|
|
|
甘茶 アマチャ(日本産)200g
| |
→生薬名:甘茶 ヨミ:アマチャ 甘茶 アマチャ(日本産)200gは、お釈迦様の誕生日である4月8日の灌仏会(かんぶつえ)に用いられております。この甘茶を家の周りに植えておくと病魔が入り込まないという言い伝えが江戸時代からあるようです。
|
|
|
|
|
甘茶 アマチャ(インドネシア産)200g.
| |
→生薬名:甘茶 ヨミ:アマチャ 甘茶 アマチャ(インドネシア産)200gは、お釈迦様の誕生日である4月8日の灌仏会(かんぶつえ)に用いられています。この甘茶を家の周りに植えておくと病魔が入り込まないという言い伝えが江戸時代からあるようです
|
|
|
|
|
明日葉末500g(吉見)
| |
→生薬名:明日葉末 ヨミ:アシタバマツ 明日葉末の明日葉は、セリ科の植物で「今日葉を摘んでも明日には新しい葉が出てくる」と言われるほど生育力・生命力が盛んなため明日葉と名づけられたと言われています。1回0.5g〜1gを適宜
|
|
|
|
|
あかね根 刻・500g
| |
→生薬名:アカネ根 ヨミ:アカネコン 別名:茜草根(センソウコン) 不正性器出血に用いる。
|
|
|
|
|
いずい 刻・500g
| |
→生薬名:イズイ ヨミ:イズイ 別名:玉竹(ギョクチク)、アマドコロ 基原:ユリ科 Liliaceae 玉竹 Polygonatum officinalle All. (アマドコロ)の根茎を乾燥したもの。 用量:9〜15g
|
|
|
|
|
いちょう(銀杏)(ギンギョウ) 刻・500g
| |
→生薬名:銀杏 ヨミ:イチョウ 基原:イチョウ科 Ginkgoaceae 銀杏樹 Ginkgo biloba L.(イチョウ)の成熟した種子を乾燥したもの。 用量:6〜15g。
|
|
|
|
|
うこん粉末殺菌品 300g
| |
ウコンは、熱帯アジア原産のしょうが科の植物です。秋ウコン100%の粉末製品です。 用量:1回0.5〜1g。1日3回。
|
|
|
|
|
アカメガシワ 刻・500g
| |
→生薬名:赤目柏 ヨミ:アカメガシワ 別名:野梧桐 消炎鎮痛薬として古来使用されてきた生薬です。胃潰瘍、十二指腸潰瘍などに用いられてきました。5〜10gを目安に煎じてお飲みください。
|
|
|
|
|
アロエ末 500g
| |
→生薬名:アロエ 用量:1回0.125〜0.25g 1日1〜3回。第三類医薬品(外用での使用の場合)
|
|
|
|
|
イカリ草 刻・500g
| |
→生薬名:イカリ草 ヨミ:イカリソウ、別名:淫羊霍(インヨウカク) インポテンツや婦人の不妊症に用いる。強壮剤として使用。6〜12gを煎じて服用します
|
|
|
|
|
イレイセン(威霊仙) 刻・500g
| |
→生薬名:威霊仙 ヨミ:イレイセン 鎮痛薬として、神経痛・リウマチ・痛風・筋肉痛・腰痛などに応用し、また言語障害・手足の痳痺・まぶたの引きつれなど各種器官の痳痺による疾患・盗汗・黄疸・浮腫などに応用する。6〜12gを煎じて服用。第三類医薬
|
|
|
|
|
ウイキョウ(茴香)原形・500g
| |
→生薬名:茴香 ヨミ:ウイキョウ 一般に日本では芳香性健胃・駆風・去痰薬として過程薬等に配合されるが、漢方ではむしろ鎮痛薬として用います。第三類医薬品
|
|
|
|
|
ウバイ 刻・500g
| |
→生薬名:烏梅 ヨミ:ウバイ 去痰作用・鎮咳作用・消炎作用・止瀉作用・解熱作用・抗菌作用・抗真菌作用・抗アナフィラキシー作用。第三類医薬品
|
|
|
|